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誰でもできる!やる気スイッチを押す方法

 

いいもの使ってキレイになる!

 

ホワイトラボ の白石です。

 

コロナが再拡大しています。

 

近所の中学校でもコロナが出たそうです。

 

私も知らなかったのですが、

 

コロナの怖いところは感染して治ったとしても

 

『10%の人に呼吸器系の重い後遺症が残る(軽い症状を合わせると90%とも言われている)』

 

そうです。

 

インフルエンザ(インフルエンザ脳症ではありません。)が完治したら、

 

重度の後遺症が出ることはあまり聞きませんが

 

コロナはそうもいかないみたいです。

 

経済のことはもちろん気になりますが、まずは健康あっての経済ですので、

 

「うつさない・うつらない」ことを徹底して、

 

まずは拡大を止めれることを心がけていきましょう!

 

 

 

 

さてこのコロナの状況下ではやる気が中々出ないかたも多いと思いますので、

 

今日は、

 

『誰でもできる「やる気スイッチ」を簡単に押す方法』

 

についてご紹介します。

 

「漫画読んでから宿題する!」「このゲームやってから運動する!」

 

私がよく使っていたフレーズです。笑

 

これを口ずさんでしまうと、やる気は逃げてしまいます。

 

なので、やる気は自分で迎えに行きます!

 

その方法はとても簡単!

 

『やる気がなくてもまずは取り掛かればいい!』

 

だけです。おそらくやる気を出すのはこれしか方法がありません。

 

というのも、やる気は

 

『側坐核』

 

が刺激されてドーパミンが分泌されることによって出てくるのですが、

 

手をつけない限りほとんど活性化されることがありません。

 

なので、しないといけないこと、頑張りたいことがあれば、

 

『まずは取り掛かってください!』

 

さすれば自然にやる気は出てくるはずです。

 

やっててもやる気が出にくい人は、

 

『自分の好きな運動とミックスしたり、覚えることを歌にする』

 

など工夫することで側坐核が刺激されやすくなるので

 

ぜひお試しください!